[多摩豪]椿ヶ丘団地の管理人 2話[抜けるエロ漫画]管理人のお仕事は住人への性サービス♡

男に犯される女の管理人

椿ヶ丘団地の管理人

 

第2話 椿ヶ丘団地管理人の『サービス』

 

のあらすじと感想を紹介します。



 

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椿ヶ丘団地の管理人2話あらすじ

団地の陰に行くと、管理人はパンツを脱いだ。

 

重村は管理人のおま〇こをなめ始める。

 

「あんっ…」

 

感じている管理人。

 

少しすると、重村がファスナーを下げてチ〇ポを出す。

 

「もう…せっかちなんだからあ…」

 

そういうと管理人は片足を大きく上げて、おま〇こを広げる。

 

重村は管理人のおま〇こに挿入する。

 

「あんっ…」

 

「ダメ…」

 

ビクンビクンと震えながら、管理人はかわいい声を出す。

 

重村は絶頂を迎えると、管理人の中に中出しをする。

 

重村はこの日の為に5日間も精液を貯めていたのだった。

 

管理人のおま〇こは、重村の精液で満たされていた。

 

美智子は目を疑った。

 



 

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「あれ、もしかして見てた?」

 

悪びれる様子もなくあっけらかんと美智子に話す管理人。

 

美智子は管理人から「サービス」というのは住人への性サービスであることを聞かされる。

 

住人はチケットを持っていて、その枚数によって管理人から性サービスを受けられるというものだった。

 

チケット1枚で口淫

 

チケット2枚で本番

 

チケット3枚で貸し切り(10時間)

 

このチケットは、団地に住む単身の男性に毎月、10枚配られることになっていた。

 

その代わり男性の住人は特別共益費を納めなければならない。

 

その特別共益費の中から、管理人の給料が支払われる仕組みだった。

 

そして驚きの管理人の給料は…約79万円だった。

 

「こんなのは売春婦よ!!」

 

美智子は興奮して管理人になることを断る。

 



 

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椿ヶ丘団地の管理人2話感想

予感的中です。

 

この団地ではエッチなことが行われているようです。

 

管理人さんは団地に住む男性に性的なサービスをするかわりに、高額な給料をもらえるというものでした。

 

この団地に住む男性は超ラッキーですよね♪

 

月3万円の共益費を納めるとチケットが毎月10枚もらえるんですから。

 

俺もこんな団地があったら是非住んでみたいです。

 

だって美人な管理人さんを好きなときに抱けるんですから。

 

たまりません…

 

仕事が終わったら早く帰りたくなりますよね♪

 

もし俺だったらどんな風にチケットを使おうか考えてみました。

 

チケットは月に10枚配られます。

 

本番には5枚必要です。

 

俺だったらフェ〇に1枚使うよりも、月に本番を2回お願いしたいです。

 

2週間に1回は思い切り管理人さんのおま〇こに、たまった精液をぶち込みたいという気持ちです。

 

でも…美智子は管理人になるのを断りました。

 

79万円は魅力ですよね。

 

でも正直、身体を売ってお金をもらっているといっても過言ではないですね。

 

団地専属のいつでもヤレる売春婦みたいですよね。

 

でも…お金に困っている美智子はどうするんでしょうか…

 



 

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