[多摩豪]椿ヶ丘団地の管理人 5話[抜けるエロ漫画]

男に犯される女の管理人

椿ヶ丘団地の管理人

 

第5話 五枚のサービスは外で…

 

のあらすじと感想を紹介します。

 



 

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男に犯される女の管理人
[多摩豪]椿ヶ丘団地の管理人 4話[抜けるエロ漫画]

椿ヶ丘団地の管理人第5話のあらすじ

美智子は午前の仕事を終えて、昼休みに入っていた。

 

サービスが増えるのは午後…

 

前の管理人が言っていた。

 

午後にはもしかして5枚のサービスがくるかもしれない…

 

5枚のサービスは本番。

 

でもこれは作業…

 

どうってことないわ…

 

そう言い聞かせる美智子。

 



 

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部屋からでると、重村という男がドアの前に立っていた。

 

重村とは、先日前の管理人がサービスをしていた男性だった。

 

重村はチケット5枚を美智子に渡す。

 

美智子の表情は厳しい表情になる。

 

でも、これは作業…

 

と本番をする覚悟を決める。

 

場所を移動しようとするが、重村は「ここでいい」という。

 

そこは美智子の部屋の前だった。

 

美智子の部屋の上の階には、男性しか住んでいなかった。

 

性サービスの規約には、

 

サービスを行っているところを女性・子ども・団地以外の者に見られてはならない

 

と規定されていた。

 

娘は学校に行っていて不在。

 

つまり部屋の前で本番をやってもいい決まりになっているのだった。

 

渋々従う美智子。

 

「まず、下を脱いでもらいましょうかね」

 

重村が言う。

 

美智子はジーンズとパンツを脱いだ。

 

むちむちした足があらわになる。

 

エプロンをしているので、おま〇こは隠れている。

 

 

エプロンを上げるように言われて従う美智子。

 

美智子は自分の部屋の前で、おま〇こを重村に見せる。

 

生々しいおま〇こに喜ぶ重村はおま〇こを触ろうとする。

 

 

しかし、美智子は両足をぴったりと密着させている。

 

「こんなに閉じてたら触れませんよ」

 

と重村に言われて立った姿勢で、足を開く美智子。

 

重村がおま〇こに指を入れると、ビクンと身体が動いてしまう美智子。

 

「もしかして…ご無沙汰ですか…?」

 

そう言うと重村は美智子のおま〇こに指を入れて、中をいじり始める。

 

ぐちゅぐちゅ

 

中をいじる湿った音がする。

 

「ああっ!!」

 

重村の言う通り、美智子はご無沙汰だった。

 

重村の指がおま〇この中をいじると思わず声を漏らしてしまうのだった。

 



 

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椿ヶ丘団地の管理人第5話の感想

5枚のサービスが来てしまいました。

 

その相手は、先日前の管理人と外でセ〇クスしていた重村でした。

 

覚悟はしていたと思いますが、美智子のドキッとした表情がたまりません。

 

まるで、これからセ〇クスを初めて経験する女性のように見えました。

 

 

そして、まさかの自分の部屋の前での本番です。

 

管理人の性サービスには、規定があるようです。

 

それによると男性の目の前でサービスを行うのはOKなようです。

 

ダメなのは、女性・子ども・団地の外の人に見られること。

 

下を脱ぐように言われて、素直に脱ぐ美智子がそそられます。

 

自分の言いなりに出来るのは快感ですよね。

 

重村はおま〇こに触ろうとしますが、美智子は両足をぴったりと密着させています。

 

そこが素人らしくて、慣れてなくて興奮します。

 

重村がおま〇こに指を入れた時の美智子の表情がたまりません。

 

重村が「ご無沙汰ですか?」と聞きますが、その聞き方もエロいですよね。

 

美智子はシングルマザー歴3年です。

 

これまで一生懸命娘を育ててきたのでしょう。

 

きっと重村の言う通りご無沙汰なのではないかと思います。

 

おま〇こに指を入れられた時の反応を見て、俺はそう思いました。

 

美智子も内心は嫌だと思いますが、身体は感じているようですね。

 



 

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