[多摩豪]椿ヶ丘団地の管理人 6話[抜けるエロ漫画]

男に犯される女の管理人

椿ヶ丘団地の管理人

 

第6話 これはもはやただの『性交』

 

のあらすじと感想を紹介します。

 



 

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男に犯される女の管理人
[多摩豪]椿ヶ丘団地の管理人 5話[抜けるエロ漫画]

椿ヶ丘団地の管理人第6話のあらすじ

「もしかして、ご無沙汰ですか…?」

 

重村の言葉通り、美智子はこのような行為は4年ぶりだった。

 

重村の指でおま〇こをいじられて、ブランクのせいか、すぐに濡れてくる美智子。

 

美智子のおま〇こからはいやらしい汁が溢れてきていた。

 

「さて、今度の管理人さんのお味は…?」

 

重村は美智子の片足をひょいっと上げると、おま〇こをなめ始める。

 

「これはただの作業よ…!!」

 

そうは思っていても感じている身体。

 

「ああっ…ああっ…」

 

甘い声がこぼれてしまう美智子だった。

 

重村は美智子のアナルにも指を入れ始めた。

 



 

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美智子はアナルに指を入れられて、おま〇こをなめられる。

 

ビクンビクンと身体が痙攣する。

 

立っているのもやっとな美智子のおま〇こからは液体が飛び散った。

 

重村にイカされたのだった。

 

「では、そろそろこちらで楽しませてもらいましょうか…」

 

そう言うと重村はファスナーを下げてチ〇ポを出す。

 

そして、美智子のバックから挿入。

 

自分の玄関の前で、はしたない声を出し、男に抱かれる美智子だった。

 

セ〇クスが久しぶりすぎて、挿入されてからあっという間にイカされてしまうのだった。

 



 

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椿ヶ丘団地の管理人第6話の感想

自分の家の前で、誰かに抱かれるなんて…

 

考えると興奮します。

 

昼で、娘がいないとはいえ、そんな場所で挿入されて、感じてしまいはしたない声を出す美智子です。

 

指で1回、挿入されてからも重村にイカされてしまいます。

 

これは作業…と思っていても身体は敏感に反応するんですね。

 

重村に抱かれるまで、たしかに4年、ご無沙汰だった美智子です。

 

嫌な行為だったでしょうが、2度もイカされて潮吹きもしているので、見ているとかなり興奮しました。

 

気持ちはよかったんですね♪

 

そして、アナルにも指を入れられました。

 

ビクンビクンと痙攣する美智子の身体を見ていると…ヤバイです。

 

俺のアソコも反応してきました。

 

これからアナルも開発されていくかもしれませんね。

 



 

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