[多摩豪]椿ヶ丘団地の管理人 10話[抜けるエロ漫画]

男に犯される女の管理人

椿ヶ丘団地の管理人

 

第10話 それからの私

 

のあらすじと感想を紹介します。

 



 

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男に犯される女の管理人
[多摩豪]椿ヶ丘団地の管理人 9話[抜けるエロ漫画]

椿ヶ丘団地の管理人第10話のあらすじ

椿が丘団地の管理人となった美智子。

 

朝、住人を見送りながら団地の敷地内を掃除していた。

 

その時、日向という男性がチケットを5枚もって近づいてきた。

 

2人は団地の陰の人気のない場所へ移動する。

 

美智子はスカートをまくり上げて、片足を大きく上げる。

 

日向は美智子のおま〇こを味わう。

 

おま〇こを口で味わったあとは、いよいよ挿入。

 

美智子のバックから挿入しようとする日向は身長が小さい。

 

美智子に大きく両足を開いてもらい、バックから挿入する。

 

感じる美智子。

 

日向は美智子の中に射精すると、

 

「気持ちのいい朝でしたよ」

 

と喜んで帰っていく。

 



 

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前の管理人の塚田が旅行から帰ってきた。

 

美智子が管理人になった日、27人の男性のお相手をさせられたことを知っていて、美智子のことを心配していた。

 

美智子もだいぶ管理人の仕事に慣れてきていた。

 

塚田と話していると、重村がやってくる。

 

そして、チケットを5枚美智子に手渡す。

 

途端に表情が厳しくなり、足が震える美智子だった。

 

管理人事務所では畳の上で、裸でセ〇クスする2人。

 

重村と美智子は横になり、重村は美智子の後ろから片足を大きく上げて、おま〇こを広げて奥まで挿入している。

 

美智子の抱き心地が最高だと褒める重村。

 

美智子の表情は辛そうだった。

 



 

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椿ヶ丘団地の管理人第10話の感想

最初の日に27人もの相手をさせられて、大変な思いをした美智子でしたが段々と管理人の仕事に慣れてきたみたいです。

 

安心しました。

 

日向がチケットを渡したとき、スムーズに人気のない場所へ移動し、おま〇こを広げています。

 

片足を大きく上げて、その姿勢でおま〇こをなめられるシーンはヤバイくらい興奮しました。

 

おま〇こをあんなに広げて、味わえるなんて最高だろうと思います。

 

美智子の表情も仕事とはいえ、かなり感じています。

 

舌でペロペロされて、ますます汁があふれ出ています。

 

そこからの挿入シーンもたまりません。

 

立ちバックでの挿入ですが、美智子の両足はかなり開かれています。

 

これは日向が小さくて、美智子が大きいからですが、この挿入の姿勢もそそられます。

 

おま〇こを広げれば広げるほど奥までチ〇ポが入ります。

 

日向さんもあっという間にイッてしまいました。

 

射精したあとに、

 

「気持ちのいい朝でしたよ」

 

なんて言ってもらえたら、美智子も仕事のやりがいを感じることができて嬉しいですね。

 



 

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