[多摩豪]椿ヶ丘団地の管理人 11話[抜けるエロ漫画]

男に犯される女の管理人

 

椿ヶ丘団地の管理人

 

第11話 これは…仕事なんだから

 

のあらすじと感想を紹介します。

 



 

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男に犯される女の管理人
[多摩豪]椿ヶ丘団地の管理人 10話[抜けるエロ漫画]

椿ヶ丘団地の管理人第11話のあらすじ

管理人室では重村に抱かれる美智子。

 

横になった姿勢で後ろから、足を大きく開かれて挿入されている。

 

足を広げられていることで、チ〇ポが奥までしっかりと挿入されている。

 

美智子は髪を振り乱して感じている。

 

重村は美智子の奥の部分へ精液をぶち込む。

 

射精が終わりスッキリした重村。

 

美智子の身体は小刻みに震えていて、表情も辛そうだった。

 

 

ある日の昼。

 

団地の階段ではアナルセ〇クスをされる美智子。

 

アナルのセ〇クスも慣れてきていて、抵抗することもなく応じる美智子。

 

美智子がアナルに慣れてきたのを知って、男は後ろから美智子を抱きかかえてもっと激しく挿入する。

 

美智子のアナルには男の精液がたっぷりと注がれる。

 

アナルに射精されたあと、よろよろとパンツを下げたまま歩き出す美智子。

 

その表情は暗かった。

 

 

元気がない美智子を見て、前の管理人、塚田が美智子をお茶に誘う。

 

2人は一緒にお茶を飲む。

 

塚田は美智子のことを心配していた。

 

塚田が、

 

「仕事はつらくない?」

 

と聞くと、

 

「いえっ…そんなことは…」

 

と答える美智子。

 

塚田は辛かったらいつでもやめていいことを、美智子に伝える。

 

 

塚田は重村から、美智子がサービス中、辛そうにしていることを聞いていたのだ。

 

でも、実は違っていた。

 

美智子は辛くなかった。

 

むしろ逆だったのだ。

 

「…すごく、気持ちがいいんです…」

 

顔を赤くして打ち明ける美智子。

 



 

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椿ヶ丘団地の管理人第11話の感想

美智子はアナルセ〇クスも慣れてきたようです。

 

アナルに挿入されているときに顔を覆って感じています。

 

最初にアナルに挿入されたときの表情と全く違います。

 

何度もやられていくと身体が開発されるんですね♪

 

暗い団地の階段でごっつい男に後ろからアナルに挿入されるシーン…最高です。

 

男から美智子のアナルに射精されたあとに、よろよろとパンツを下げたまま片足は裸足で歩くところはたまりません。

 

アナルから精液が垂れてきているのがエロいです。

 

俺も管理人さんのアナルに挿入してみたい。

 

もし、俺がこの団地の住人なら、アナルにもトライしてみたいです。

 

 

それに、前の管理人の塚田さんが色っぽいと思います。

 

すごい美女というわけではありませんが、色気を感じます。

 

多分40代位ですが、身体つきや顔が魅力的です。

 

これまで何年間も住人のサービスを行ってきたから…ですかね?

 

セ〇クスをしていない人よりもしている人の方が若々しくいられると言いますしね。

 

レッツ!セ〇クス!

 

そして、美智子は管理人の仕事は嫌じゃなかったんですね。

 

まさかです…

 

「実は気持ちがいいんです…」

 

このことばにビックリしました。

 

住人とのセ〇クスは気持ちがよかったんですね。

 

住人の方も、サービス券のおかげで手軽にセ〇クスできるので、テクニックが上達したのかもしれませんね。

 



 

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