[多摩豪]椿ヶ丘団地の管理人 12話[抜けるエロ漫画]

男に犯される女の管理人

椿ヶ丘団地の管理人

 

第12話 先輩管理人が体を張って

 

のあらすじと感想を紹介します。

 



 

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男に犯される女の管理人
[多摩豪]椿ヶ丘団地の管理人 11話[抜けるエロ漫画]

椿ヶ丘団地の管理人第12話のあらすじ

美智子は塚田に打ち明ける。

 

美智子はセ〇クスに感じていたのだった。

 

住人のみんなのセ〇クスが上手で、抱かれることに喜びを感じていた。

 

特に塚田とのセ〇クスはもの凄く感じてしまうため、自分をはしたない人間だと思い悩んでいたのだった。

 

辛そうに見えたのは、喘ぎ声を我慢していたからだった。

 

塚田は、

 

「楽しんじゃえばいいのよ」

 

「その方が住人の方も喜ぶわ」

 

と美智子にアドバイスする。

 

「管理人の仕事は娘を守る大事な仕事でしょ!!」

 

と塚田に言われても、ピンとこない美智子。

 

塚田は、

 

「しょうがないわね」

 

というと服を脱ぎ裸になった。

 

驚く美智子。

 

塚田は美智子に楽しむことを教えようとしていた。

 

美智子に抱き着きキスをする。

 

美智子は抵抗するが、Tシャツとブラジャーを外されていた。

 

塚田は美智子の乳首をいじる。

 

そしてねっとりとした、2人の唾液が糸を引くキスをする。

 

「もっと広い場所で楽しみましょ」

 

と塚田に言われて、畳の部屋に移動する。

 

美智子は塚田に下も脱ぐように言われる。

 

戸惑いながらも下も脱ぎ全裸になり横になる。

 

塚田の舌が優しく美智子の乳首をなめる。

 

女同士の心地良さを感じる美智子。

 

塚田が美智子のおま〇こに指を入れる。

 

ビクンと感じてしまう美智子。

 

美智子のおま〇こはもうぐちょぐちょに濡れていた。

 

塚田は美智子にクンニしようとしている。

 

恥ずかしがる美智子。

 



 

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椿ヶ丘団地の管理人第12話の感想

美智子は住人とのセ〇クスを気持ちいいと思うようになっていたんですね…

 

驚きです。

 

最初にあんなに心が抵抗していたのに…

 

でも嫌々やるセ〇クスよりも、気持ちいいと思って感じるセ〇クスの方がずっといいですね♪

 

ほとんど毎日、誰かがサービスを受けにくるので、セ〇クスが気持ちよくて喜んでいるのならこんないい仕事は他にはないですね。

 

それで1か月80万円ももらえるんですから。

 

それにしても俺は、塚田に色気を感じました。

 

さりげない色気を感じます。

 

それは前の管理人だからでしょうか?

 

毎日住人のサービスを行ってきたので、不思議な色気があるのかもしれません。

 

美智子に楽しむ方法を教えるために、塚田は裸になります。

 

裸になると服の上からではわからないところが見えてきます。

 

服を着ているとスタイルがよく見えるのですが、裸になるとふっくらしています。

 

こんな女性を抱いたら、抱き心地がよさそうだな…

 

と想像したら、俺のアソコは反応してきました。

 

塚田と美智子が裸で抱き合うシーンもいいですね♪

 

女同士のキスやクンニなども見ごたえがあります。

 

あっ、まだクンニのシーンはありません。

 

まさに今、クンニしようとしているところで終わりましたので、この続きで見られると思います。

 

楽しみです♪

 



 

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