[多摩豪]椿ヶ丘団地の管理人 13話[抜けるエロ漫画]

男に犯される女の管理人

椿ヶ丘団地の管理人

 

第13話 女のことは女が一番知ってるの

 

のあらすじと感想を紹介します。

 



 

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男に犯される女の管理人
[多摩豪]椿ヶ丘団地の管理人 12話[抜けるエロ漫画]

椿ヶ丘団地の管理人第13話のあらすじ

全裸の美智子は畳の上に横たわり、大きく両足を開く。

 

塚田は美智子のおま〇こに口をつけてなめ始める。

 

じゅるっ

 

じゅるっ

 

と湿った音が響く。

 

長年、管理人を務めてきた塚田の舌の使い方は絶妙だった。

 

舌でおま〇こを探り、美智子の反応で塚田は美智子の敏感な部分がすぐにわかっていた。

 

美智子の敏感な部分を攻める塚田。

 

美智子は我慢することなく、喘ぎ声を上げ身体は悶えてしまっていた。

 

おま〇この中から蜜があふれてくるころ、塚田はぺ〇スの模型を取りだしてきた。

 

「そろそろこれ、入れて欲しい?」

 

と塚田は言うと、うなずく美智子。

 

塚田はぺ〇スの模型をゆっくりと美智子のおま〇こに入れていく。

 

ああっ!!!

 

ビクンと大きく震えると、美智子は入れただけでイッてしまうのだった。

 

 

イッたばかりなのに、塚田はすぐにまた模型を美智子のおま〇こに挿入する。

 

「まって…」

 

「今、イッたばかりなのに…」

 

そう言いながらもまた、すぐにイッてしまう美智子だった。

 

美智子のアナルから汁がこぼれてくるのを塚田が見つける。

 

アナルからあふれてきたのは精液だった。

 

さっき団地の階段でサービスをした時のアナルセ〇クスの時のものだった。

 

「蓋をしてしまいましょう」

 

そういうと塚田は塚田は美智子のアナルに指を突っ込む。

 

そして、チ〇ポの模型をおま〇こに入れる。

 

2つの穴を同時に攻められる美智子はまたすぐにイッてしまうのだった。

 

その時、チャイムが鳴る。

 

塚田の部屋に訪ねてきたのは重村だった。

 

塚田と重村は時々会ってセ〇クスしていたのだった。

 

重村も入れて3人で楽しいことをしようと考える塚田。

 



 

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椿ヶ丘団地の管理人第13話の感想

美智子のおま〇こをなめる塚田です。

 

大きく両足を広げた美智子のおま〇こをペロペロする塚田がエロいです。

 

美智子のおま〇このところに膝をついて、ペロペロしています。

 

女が女をクンニするシーンは何とも言えないエロさがありますね。

 

塚田の舌の動きがわかるような描写です。

 

見ていてドキドキしてきました♪

 

俺のアソコもペロペロして欲しい♪

 

このシーンを見る時に、塚田が自分のチ〇ポをペロペロしていることを想像してみて下さい。

 

オカズになると思います♪

 

塚田さんは長年管理人をしてきたので、その間にかなりテクニックが磨かれたのでしょうね。

 

部屋のチャイムがなって、入ってきたのは重村でした。

 

管理人の仕事が終われば、住人とセ〇クスすることもなくなりますね。

 

でも重村はセ〇クスがうまいので、塚田とセフレになっていました♡

 

ちょっと意外な展開でした。

 

塚田はセ〇クスが好きなので管理人の仕事は天職だったのかもしれませんね。

 



 

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